効率的市場仮説と現代ポートフォリオ理論の実践
ノーベル経済学賞を受賞したハリーマーコウィッツの投資理論とランダムウォーク理論の実践の記録
2018年10月13日土曜日
運用状況
総資産3296万円、投資元本2376万円、評価益898万円、年平均利回り3.152%
10月10日に米国債10年金利の急騰が原因で米国株が下落(3%超)し、連れて日本株も大きく売られた。イールドスプレッドの取引とみられる。
7月のシグナルを点灯とみなせば今回の調整も納得か…寄しくも海外株の比率がMSCI-Worldのそれと同じに調整された。
為替はドル円が114円から一転し112円を割り込んだものの112円台に戻す。
2018年10月7日日曜日
運用状況
総資産3426万円、投資元本2376万円、評価益1028万円、年平均利回り3.606%
円建ての総資産額の高値を更新した。
米国債10年の金利が3.23%に急騰。ドル円が一時114円台になった。
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