2021年12月25日土曜日

クリスマス

メリークリスマス!ハッピーホリディ!
今年1年を振り返るとコロナ禍が引き続き起こっていて海外では変異株が猛威を振るっているとニュースでは報道されている。度重なる金融緩和のおかげか株価は堅調で債券も高値、今年は25%を超える総資産の評価額の上昇があった。このくらいの金額になると複利の効果がより一層、目に見えるようになる。
来年のNISA枠に備えて現物と信用のクロス取引をして、29日以降にNISA口座とのクロス取引を行う。

2021年11月19日金曜日

運用状況

総資産5,595万円、投資元本2,500万円、評価益2,597万円、年平均利回り6.928%
 
ついに元本が2倍になった。衆議院選挙は自民党と公明党の与党が勝利。政策に変更は無さそう。
貸株サービスの口座を開設したが貸株金利が0.1%と低いことや、貸し出しても必ず借りられるとは限らず、逆日歩のついている銘柄でも貸株にならなかった謎。1306がボーナス銘柄になっていたが、それでも0.5%の金利で信用で借りる時の金利の2〜3%には遠く及ばない。ので、貸出数量を0にした。

2021年10月15日金曜日

運用状況

総資産5,349万円、投資元本2,500万円、評価益2,427万円、年平均利回り6.474%
 
緊急事態宣言は9月30日をもって解除された。コロナは収束に向かっているようだ。
衆議院が解散、10月31日投開票。
 

シグナル

シグナルが点灯した。

2021年9月17日金曜日

コロナ禍

緊急事態宣言が再々延長。9月12日、9月30日までになった。夏枯れ相場で特に変動はなし。

2021年8月15日日曜日

コロナ禍

コロナの感染者が急増し8月31日まで緊急事態宣言が延長となる。相場に特に異変はなし。

2021年7月14日水曜日

コロナ禍

7月12日から四回目の緊急事態宣言となった。東京2020オリンピックは無観客で開催することになった。
ビットコインは3万ドルまで下落し小幅なレンジ相場になっている。

2021年6月5日土曜日

運用状況

総資産5,024万円、投資元本2,500万円、評価益2,207万円、年平均利回り5.888%
 
総資産5,000万円を突破。 
緊急事態宣言は再々延長され6月20日までになった。

2021年5月18日火曜日

コロナ禍

緊急事態宣言が5月末まで延長された。
ETH2.0のステーキングを開始。同数のETHを先物で売りヘッジしながら行う。

2021年4月24日土曜日

運用状況

総資産4,832万円、投資元本2,500万円、評価益2,052万円、年平均利回り5.475%
 
評価額は最高値を更新。投資元本はキリのいい数字になった。
4月25日から三回目の緊急事態宣言となる。居酒屋等の酒提供の店は休業要請となるらしい。

2021年3月13日土曜日

運用状況

総資産4,653万円、投資元本2,490万円、評価益1,917万円、年平均利回り5.134%
 
緊急事態宣言が3月21日まで再再延長された。
円建て、ドル建て伴に、評価額の最高値を更新中。
 

シグナル

3月11日にシグナル点滅となった。為替が円高になるとシグナルは消える。円安になると点灯となる。このタイミングでリバランスを実施しようと思う。
 

TMV

米長期国債金利が急騰(といっても0.5%近辺から1.5%超)。米国社債をデュレーションを考慮した比率に変更しヘッジのため米国株のTMV(超長期国債ベア3倍ETF)を購入した。

2021年2月14日日曜日

コロナ禍

緊急事態宣言が3月7日まで延長された。各国でワクチンの摂取が進んではいるものの、依然として猛威を奮っている。そんな中でも株価は堅調に推移。特にビットコインは500万円を突破した。

2021年1月10日日曜日

謹賀新年

あけましておめでとうございます。新年早々にコロナウイルスの感染拡大が続き1月8日から1都3県に緊急事態宣言が発令され夜8時以降の飲食店営業自粛、不要な外出を控えるようにとの、お達しとなった。
ビットコインが4万ドル(400万円)を突破。バイナンスでの運用をUSDT先物中心に行うようにした。
株価は最高値更新中。コロナの影響で世界的金融緩和が続きバブルの様相をみせている。